ローディング中

INTERVIEWインタビュー

Ryo.I
営業部
サブマネージャー (2015年中途入社)
Ryo.I

Q. ベストエフォートに入社したきっかけは

前の職場が典型的な年功序列タイプの会社で、だんだんと肌に合わなくなって、転職を考えたんです。
次の職は自分の力で稼げるような仕事に転職しようと思って求人サイトを見ていたときにベストエフォートを知りました。
正直に言って自分の力で稼げるなら何でも良かったんです。
ただ、過去の経験を踏まえて次の職場は堅苦しくなくて、楽しそうで、他の会社とは何処か違うような面白い会社が良いなって思ったんです。
そしたら、あるじゃないですか。求人ページ内に「ぶっ飛んでる」とか「シミュレーションゴルフあります」とか書いてる面白い会社が。
見つけたときのインパクトは凄かったです。なので、応募は完全に会社に対する興味本位です。
案の定凄い会社でしたね。ユニークな先輩が多いし、でも凄く温かくて優しい。
イベント事や飲み会も頻繁にあって家族みたいに皆仲良くて、盛り上がりすぎて朝まで一緒に語って、次の日笑って出勤してる姿を見るとタフだし、「ぶっ飛んでるなぁ」と思いました。

Q. 入社したときの心境は?

個人的には社長や執行役員との距離が近い事が凄く良いなと感じました。
前の会社の重役達は一言で言えばおじいちゃんの年代なんですよね。典型的な年功序列で出世した感じで。上層部の方々に会えるのなんて1年に1回会うか会わないかぐらいの頻度なんですよ。大きい組織なんでそれが普通と言えば普通なのかもしれませんが。社長や執行役員とご飯を食べられたり、飲みに行ったりとか考えられませんでしたね。
でも、此処ではそれが普通というか。社長自身がイベント事が好きなのも大きいですが、社員との距離がとにかく近いんです。初めてそういう環境に置かれてみて“近いって良いな”と感じました。話しがすぐ出来るって環境は凄い恵まれていると思います。本当にありがたいです。
まだ会社が成長途中だから極端に距離が近いのかもしれませんが、この距離をずっと保っていけたら良いなと思います。

Ryo.I
Ryo.I

Q. 仕事のやりがいを教えてください

数字が作れるようになってきた時に、ようやくやりがいを感じられるようになりました。
やっぱり自分のトークでお客さんが納得してくれて、それが受注に繋がったときは嬉しいし、仕事が楽しくなってきます。
それに、その数字って自分の評価みたいなもんなんで、社員ランキングに反映されるんですよ。上位だと顔写真付きでデカデカと表示されるので自分の名前が上がってくるとワクワクします。
ランキング自体は毎日更新されて、営業をやってる以上自分の上位は絶対に気になるし、常に上位には居たいって思いますね。載ること事態嬉しいのでモチベーションは刺激されます。その上の人達抜かしたいって気持ちにもなりますし、下の人達に抜かされちゃいけないなって。
だから自分も油断せず、上を目指して頑張らないといけないなって気にさせられます。だって、抜かされると顔写真消されちゃいますからね(笑)!

Q. 今後のビジョンを教えてください

今後のビジョンはざっくりしてますが“出来る事はなんでもする”ですね。
自分の稼働デスクに会社が掲げているビジョンを書いた紙を張り付けてるんですが、それに書かれている物を目標にしています。今はまだ一般社員という立場なので、まずは責任者になって部署を持ちたいですね。
今の上司が自分に教えてくれたり、してくれている事をこれから入ってくる人達にしたいし、目標みたいな存在になりたいと思っています。他にも起業とかも興味ありますね。ベストエフォートのグループ会社で社長として、この業界や社会に貢献したいと思います。
とにかく、自分に出来るチャンスや可能性が少しでもあることは全部やりたいです。社長がもし、「他の地域に新しい拠点を作るから誰か責任者として立候補しないか?」と言えば、その時点で自分に実力があれば立候補したいです。
取り急ぎ、まずは実力をつけて立候補出来る地位まで駆け上がります。

Ryo.I
Ryo.I

Q&A一問一答

Q. 仕事で誇れること

社会貢献、トークスキル

Q. 会社の魅力

重役との距離が近い事

Q. 趣味

綺麗な海に行く

Q. 最近気になること

モルディブの海!!

Q. 休日の過ごし方

リラックスしながら自分の好きな事をする

Profile
年功序列の縦社会の職場が肌に合わなくなり、電柱に上って配線工事を担う職から一転してテレマーケティングにて通信回線を売る職へと転職。
2015年の9月よりベストエフォートの仲間として加わり、日々更新される社員ランキングに闘志を燃やす。 初めての営業職にはじめは戸惑いや壁を感じたりもしたが、親身にアドバイスをしてくれる上司を信じ、その背中を目標に追いかける。今ではランキング上位の社員に成長し、活躍中。